積み重ねた経験を、
明日への確かな安心へ
1987年に小田急線新百合ヶ丘駅近くのこの地、川崎市麻生区万福寺に『新ゆりクリニック』を開業しました。
患者様からの話をよく聞き、丁寧な診察、わかりやすい説明、的確な治療をモットーに診療を続けてまいりました。
これからも地域に根ざした『かかりつけ医』として誠実な診療を心がけ努力してまいりますので、どうぞ宜しくお願いいたします。
医師紹介
1987年に小田急線新百合ヶ丘駅近くのこの地、川崎市麻生区万福寺に『新ゆりクリニック』を開業しました。
患者様からの話をよく聞き、丁寧な診察、わかりやすい説明、的確な治療をモットーに診療を続けてまいりました。
これからも地域に根ざした『かかりつけ医』として誠実な診療を心がけ努力してまいりますので、どうぞ宜しくお願いいたします。
新ゆりクリニック 院長
小野田 肇

私は、大学病院で22年間にわたり消化器の専門診療に深く携わってまいりました。その間、関連病院では一般内科医としても幅広い経験を積み、専門分野に限らず「医療全般を広く深く知ること」に力を注いでまいりました。そうして培った知見を地域の皆様に役立てたいと考え、現在は父が開設したこのクリニックで地域医療に従事しております。
日進月歩の医療において、高度な検査技術と最新の知見を取り入れ、お一人おひとりに「最適な医療を提供」すること。それと同時に、地域を支える「かかりつけ医」として、「病気だけを診るのではなく、その背景にある患者さんの生活や背景まで大切に考えること」を日々の基本としています。
診療においては、対話の中にある何気ないサインや気づきを大切にし、「丁寧で分かりやすい説明」を心がけています。専門的な内容も、どなたにも伝わる言葉でお伝えし、十分にご納得いただいた上で治療を進めてまいります。
「ここに来れば安心で納得できる」と感じていただけるよう、これからも研鑽を積み、皆様の良きパートナーとして歩んでまいります。お身体に関することで気になることがあれば、どうぞお気軽にご相談ください。
新ゆりクリニック 副院長
小野田 泰

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